アラサー医師。不動産投資を初めて2年半。ようやく念願の2棟目のアパートを購入し、家賃収入はおよそ1000万/年。実践と考察について。

コロナ禍における余暇の過ごし方を振り返ってみる 

 
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はじめまして。地方勤務医のt-nakaです。アラサーで助教として診療だけではなく、研究・教育に携わっています。 H28年5月に一棟アパートを購入してから本格的に不動産投資開始。個人事業主として、自ら青色申告を行っております。備忘録代わりのブログです。 R2年12月時点での所有物件は以下通りです。 貸家;築 H20年 3LDK 駐車場2台 家賃 130000円/月 アパート① 築H3年 3DK×8、駐車場各1台  平均家賃52,000円/月 H28年5月購入 アパート② 築H8年 2K×6、駐車場各1台  平均家賃50,000円/月 H30年8月購入

こんにちは!t-nakaです。今回は不動産投資と関係のないことです。コロナ禍になってから2年以上過ぎましたが、自分の余暇の過ごし方を振り返ってみます。

・R2年度・・・go toが始まってからも、医療従事者ということもあり、あくまで県内の温泉旅館。go toの割引料金も良く、子供も小さかったため、部屋に風呂付個室食のいい温泉を物色。また、温泉の日帰りプランも散見されるようになったので、そちらも利用するように。割引きもないためか、ほぼ人がおらず、大浴場を独り占め、うまい料理なので、これはこれでかなりいい。

・R3年度・・・県民割がメインでそれなりに補助がでてたので、県内のそこそこの温泉地を拠点に県内観光を。大浴場や食事会場でも満足できるように。夏は川遊びや湖水浴、海釣りなど、冬はスキーなどアウトドアの活動を広げる。

・R4年度・・・隣県割で補助金は微妙なので、チケット付き宿泊プランなどで、安い宿で日中の遊び重視に。子供たちも体力が出てきて、旅行慣れしてきたので、宿泊先でゆっくり過ごさなくても満足できるように。

コロナ禍のおかげで今までは考えもしなかった1泊2日程度の余暇の過ごし方の観測気球を上げまくったのはよかった。勤務医は高所得とはいえ、所詮は労働者。政策に売りなしの格言通りに、世の中の流れに逆らわずにお得な情報を収集し、コスパよく楽しむのがよき。

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はじめまして。地方勤務医のt-nakaです。アラサーで助教として診療だけではなく、研究・教育に携わっています。 H28年5月に一棟アパートを購入してから本格的に不動産投資開始。個人事業主として、自ら青色申告を行っております。備忘録代わりのブログです。 R2年12月時点での所有物件は以下通りです。 貸家;築 H20年 3LDK 駐車場2台 家賃 130000円/月 アパート① 築H3年 3DK×8、駐車場各1台  平均家賃52,000円/月 H28年5月購入 アパート② 築H8年 2K×6、駐車場各1台  平均家賃50,000円/月 H30年8月購入

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