大学マイナー医。不動産投資を初めて早5年。家賃収入はおよそ1000万/年。なぜかセカンドハウスも兼ねたリゾマンも購入。

コロナの影響

 
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はじめまして。地方勤務医のt-nakaです。ブログ開始時はアラサーでしたが、R5年6月時点ではアラサーからアラフォーに、助教として診療だけではなく、研究・教育に携わっています。 H28年5月に一棟アパートを購入してから本格的に不動産投資開始。個人事業主として、自ら青色申告を行っております。備忘録代わりのブログです。 R5年6月時点での所有物件は以下通りです。 貸家;築 H20年 3LDK 駐車場2台 家賃 130000円/月 アパート① 築H3年 3DK×8、駐車場各1台  平均家賃52,000円/月 H28年5月購入 アパート② 築H8年 2K×6、駐車場各1台  平均家賃50,000円/月 H30年8月購入 リゾートマンション1室(セカンドハウスとしても利用) 築H3年 1LDK 60m2 家賃25000円+α R5年6月購入

 こんにちは、t-nakaです。コロナの影響が仕事にも不動産にも出てきました。

 まずは不動産ですが、一部報道にもありましたように建築関連の部材が不足しているみたいです、もちろん自分のところも例外ではありません。とりあえず3月退室分は何とかなりそうですが、今後やれ修理だ、退室の修繕だとなるといろいろと大変かもしれません。

 また、当大学病院も感染症病床はありませんが、不要不急の検査や手術は数か月以降に先送りになってきています。おそらく病院全体の収入にも影響してくるでしょう。ポリクリも延期になり、仕事としては楽になっている印象ですが、コロナに備えている状況であり、このまま何もないことを祈るばかりです。

 

 3月/4月はちょうど人が動く時期でGWあたりまでどれくらいになっているのか興味があるところです。3月下旬くらいまで少し感染が落ち着いてきたかなと思っていたら、都市部から地方への人の動きの感染でまた増えてます。しかも、地方の世帯人数は多いから家族内クラスターです。都市封鎖は地方都市に住むものとしては大歓迎です、まだまだ感染経路を追える人がほとんどですからね。結局のところ都市部に集中しすぎで、強制力がない以上はデメリット>メリットなのかな。個人的には旅行等もどこにも行けないので安全性の高い寝当直病院でキャッシュをためて、次の投資に備えますか。

 

 

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はじめまして。地方勤務医のt-nakaです。ブログ開始時はアラサーでしたが、R5年6月時点ではアラサーからアラフォーに、助教として診療だけではなく、研究・教育に携わっています。 H28年5月に一棟アパートを購入してから本格的に不動産投資開始。個人事業主として、自ら青色申告を行っております。備忘録代わりのブログです。 R5年6月時点での所有物件は以下通りです。 貸家;築 H20年 3LDK 駐車場2台 家賃 130000円/月 アパート① 築H3年 3DK×8、駐車場各1台  平均家賃52,000円/月 H28年5月購入 アパート② 築H8年 2K×6、駐車場各1台  平均家賃50,000円/月 H30年8月購入 リゾートマンション1室(セカンドハウスとしても利用) 築H3年 1LDK 60m2 家賃25000円+α R5年6月購入

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